さあ、今日もお掃除とありがとうであなたの人生を上げましょう⤴

・梅雨時のカビが気になる人

・キッチンやお風呂場(浴室)のヌメヌメが気になる人

・ダスキンが台所用酸素系漂白剤を扱っていることを知らない人

こんな方に読んで頂けたらと思います。

 

『夏越の祓(なごしのはらえ)』をご存知でしたか?

平成29年6月27日(火)産経新聞朝刊(マーカー筆者)

今回はこんな新聞記事についてのコラムです。

 

旧暦6月の最終日に各地の神社では、『夏越の祓(なごしのはらえ)』または『水無月祓(みなづきはらえ)』という行事が行われるそうです。

それは、半年間の穢れを払って、残り半年の無病息災を意味するそうです。

旧暦なので、正確には現在の6月末とは違うようですが、やはり雨が多くて湿気の多い季節だったのだと思われます。

そんな時期に気を付けたいのが、台所や浴室、下駄箱などのカビ汚れですね。

キッチン周りのカビ汚れは防止できます

最近の浴室は換気扇機能がしっかりしていてカビが発生し難い素材のユニットバスが増えているので、コマメに洗剤で掃除しておくと良いと思います。

キッチンもシンクなどは素材的にカビが発生することは少ないでしょう。

ただし、まな板や三角コーナー、排水溝の生ごみを受けるところなどは気を付けないとカビがすぐに発生してしまいます。

排水溝には使い捨てのネットを張ってゴミを捨てている家庭が多いと思いますが、ゴミはすぐに捨てることができても、うっかりしているとすぐに『ヌメヌメ』した汚れが発生します・・・

そうなってくると、触りたくないので、汚れを見なかったことにしてしまう方もいるかと思います。

その気持ちもよく解ります!

キッチン周りはそんな汚れが発生する前に、しっかりとカビを予防しておきましょう。

ダスキン城北では、台所用酸素系漂白剤をお勧めしています!

新聞記事を書かれているのは花王という洗剤メーカーさんで、記事中では塩素系漂白剤が勧められています。

塩素系漂白剤の主成分は、次亜塩素酸ナトリウムで漂白力が強いことが特長です。

同じ量であれば、酸素系漂白剤よりも塩素系漂白剤の方が漂白する力は強いかもしれません。

ただ、まな板などを漂白するときに同時に台所用ふきんなどを漂白する方もいるかと思います。

布製品などを漂白するには、塩素系漂白剤は漂白力が強いので、色や柄が落ちてしまうこともあるそうです。

また、強いアルカリ性も特長なので、ツンとしたニオイがして手袋が必要になってきます。

ちょっと取扱いが面倒になってきます。

酸素系漂白剤は取扱いが楽チン

塩素系漂白剤に比べて、酸素系漂白剤は取扱いが簡単なことが特長です。

色や柄を漂白してしまう可能性も低くなりますし、ツンとしたニオイもありません。

その代わり、塩素系よりも少し漂白力が弱いかもしれませんが、業務ではなく一般家庭で使うのであれば、そこまで強い漂白力は必要ないかと思います。

台所ふきんも同時に漂白できるし、コップやカップの汚れ・茶渋もスッキリキレイになります。

カビ汚れはもちろんのこと、食中毒も心配な季節になりますので、キッチン周りは清潔に保っておきましょう!

ダスキン酸素系漂白剤のご注文はお客様係へどうぞ!

ダスキン城北のお客様は、お客様担当の係へお問い合せ頂くか、

0120-12-4201まで!

その他、インターネットからお問い合せ頂くこともできますので、まだダスキンの台所用酸素系漂白剤をお使い頂いたことが無い方は、ぜひ一度お試し下さい!

 

 

私からのメッセージ

鯨井 悟
鯨井 悟
『人としての生きる道』と『健全な経済活動』の調和・融合、両立を目指して、
お掃除とありがとうがあなたの人生を上げる⤴
『ありがとうの道』を提唱しています。

弊社の理念や私の地域活動に共感・応援して頂ける方には、
弊社の商品・サービスをご利用頂けたら何より幸いです。